新造船「あさかぜ21」のエンジンルーム(機関室)を紹介します。
青函フェリー航路を支え、津軽海峡を着実に結び続ける動力源です。
◆これがエンジン。2機あります。
◆配管が縦横にめぐり工場のようにも見える機関室。
◆ここにもメーター類が。船橋とは数が倍ほど違います。
◆たくさんのスイッチ類。
新造船「あさかぜ21」のエンジンルーム(機関室)を紹介します。
青函フェリー航路を支え、津軽海峡を着実に結び続ける動力源です。
◆これがエンジン。2機あります。
◆配管が縦横にめぐり工場のようにも見える機関室。
◆ここにもメーター類が。船橋とは数が倍ほど違います。
◆たくさんのスイッチ類。
パンフレットが新しくなりました。
青函フェリーターミナル、函館・青森の観光情報窓口などに配置しています。

表紙にはブログ「海峡通信」のタイトルでも使用しているウミネコです。
青空夏色バージョンです。・・・ということは、季節によって...お楽しみに。

全体的に文字が大きくなりました。
新造船「あさかぜ21」の情報も掲載されています。
また、函館・青森の乗り場マップも大きく詳しくなりました。

乗船のご予約は、
函館と青森の各支店窓口(青函フェリーターミナル)まで、
お電話でどうぞ。